CDP構築・運用

経験豊富なPM・コンサルタントが、
要件定義から設計・実装まで、
CDP構築プロジェクトを
しっかりリードします。

CDP構築は一般的なシステム開発とはプロジェクトの進め方が異なり、多種多様なデータを実際に見ながら、どのようにデータとデータをつなぎ合わせていくのかを、お客様と密に連携して設計していきます。
数々のCDP構築プロジェクトを経験してきたLegolissならではのノウハウ満載で、確実にプロジェクトを軌道に乗せます。

特長1

プロジェクト計画の作成から
進行管理まで、データの
プロフェッショナルがリード

「何から手を付けたら良いか分からない」「取り込むデータが精査できていない」「データの活用目的が決まっていない」といったご相談からOKです。
ふんわりしたご相談を具体的な要件に落とし込み、ご予算やスケジュール感に合わせてロードマップを引くところからご支援いたします。
要件定義後は、WBSを作成して、テンポよくプロジェクトの進行をリードしていきます。

特長2

インプット(データの取込)からアウトプット(データの活用)まで一気通貫で対応

CDP構築には、データエンジニアリングの専門技術と、マーケティング分析の専門スキルが必要とされます。
この両方を併せ持ち、マーケティングの観点でデータを読み解き、技術を駆使してデータを活用できる状態に整形していくことができるのがLegolissの強みです。

特長3

分かりやすいドキュメントで
初期構築後の運用をサポート

「CDPの初期構築を委託した会社がドキュメントを残していないため現状が全く把握できていない」といったご相談を良くいただきます。
初期構築の時に決めたことを「運用ルール」や「仕様書」「設計書」などのドキュメントに残すことは、その後の継続的な運用をスムーズに行うためにとても重要です。
ドキュメントを元にスキルトランスファーを実施したり、ご担当者変更の際の引継ぎ資料としても活用いただけます。

プロジェクトの流れ

CDP構築・運用

Case Study

Legolissのサービスの選定のメリット、導入後の効果など、ユーザーの生の声をご覧ください。